【出演】トリオドゥシア: ピアノ 安並貴史、ヴァイオリン 伊藤万桜、チェロ 新井昴
*Dushaとは、ロシア語で魂・心を意味することが命名の由来です。東京音楽大学大学院在学時に大学代表として、モスクワ音楽院ラフマニノフホールおける交流演奏会に出演した選抜メンバー(引率は当時の野島稔学長)より結成されたこのピアノトリオは、卒業後、それぞれがソリストとして活動する中、各地でトリオの演奏会を催して、ブラームス、シューマン、ベートーヴェン、アレンスキー、メンデルスゾーン等々、真摯に研鑽の成果を披露して参りました。今回はいよいよチャイコフスキーの大作のピアノ三重奏曲イ短調作品50に取り組みます。ご期待ください!!
*詳細は決まり次第に掲載いたします。





トリオドゥシア(pf安並貴史 vn伊藤万桜 vc新井昴)2026年8月7日㊎19時開演・東京オペラシティリサイタルホールにて、チャイコフスキーのピアノ三重奏曲「偉大な芸術家の思い出に」に挑みます!!
ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番第1楽章
